SK8-Board JAPAN
世代をつなぐ “ 心を育てるスポーツ ”
New SK8-Board プロジェクト
※このスケートボードは「電動」でなく「宙を浮く」ものでもありません。新しいスタイルのスケボーなのです。
※次の画像は、実際のCADデータを元にした“3DをレンダリングしたリアルCG”です。(形状や寸法は特許出願データと同じです)プロトタイプ完成後は、実機の写真を順次アップデートします。
このボードが完成したら凄いことになりそうです!
特許出願中!(特願2025-170097)2025/10
「NEW SK8-Board」として、従来の2x2(4輪)とは違い、縦並びのウィール(x4)が次世代型のクールなモデル。スタンスは中央の2輪を接地走行。ボーダーの巧みな重心バランスや体重移動に応じてウィールの接地が変化し多様なトリックが楽しめる本体の独自内部構造によってジャンプ衝撃の緩和や方向転換「ロッカリング」機能を応用したボード。
プロト製作に参加できる‼
あなたの得意を活かしてこの「New SK8 - Board」のプロジェクトに仲間として参加してみませんか?例えばSNS発信が得意な方や写真・動画編集が得意な方は力を貸してください。このプロジェクトは、日本から世界中に「New SK8 - Board」を発信することが目的なのです。あなたも新しいスポーツ振興のお手伝いをする「協力者」として、ぜひお気兼ねなくご参加をお待ちします。気兼ねなく連絡下さい
世界のスケートボード人口は1000万人を超え多様なスタイルと個々の価値観が存在します。スケボーは何度転んでも不屈の精神で立ち上がる勇気、諦めない精神、仲間を尊重する姿勢など、人として成長を育むスポーツです。子供たちが自由に練習できる環境を地域の方々と考える必要があります。誰もが自由に利用できる設備を。これからのスポーツ振興の柱として推進していきたいと考えるべきなのです
2025年10月に「特許出願」したNEW SK8-Boardは、ここまでの形状になるまで5年を要しました。遊びの延長として「キックスケーターからハンドルを取ったものが原型」とされたスケートボードは、今や「オリンピック競技」として、東京オリンピック開催後、日本人選手のメダル獲得が注目され、SK8スクールに通う子供が増加し、習い事のスポーツの一つになっています。
ただし、「素行不良のスケーター」の問題は依然として改善されず、公園や駅前ではスケートボーダーの退去を命じることができる条例が制定された例もあります。これらのトラブルの原因の一つに「スケートボード場の料金の高さ」や「営業時間等が挙げられており、環境整備が課題となっている」とされていますが、本当にこれらが原因で「素行不良のスケーターの問題」が解決できないのでしょうか?
NEW SK8-BoradのCG(200x800x162.3)
